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2005'09.30.00:54

SmokingBoogie

最近自動販売機で新しいタバコを発見!
『PALL MALL』
通常270~300円のタバコが多い中、なんと250円!!
味も特に変わったとこともなくすごくお徳だ
このタバコ、実はルパン三世の次元が吸ってる銘柄らしい…

普段良く吸ってるのは
「マルボロ」「JPS」
マルボロは誰もが知ってる銘柄だが、JPSは知らない人もいるかな…?
真っ黒の箱に金文字で「JPS」と書かれていて、正式にはJohnPlayerSpecial
その昔F1のチームスポンサーにもなっていた由緒正しき(?)タバコなのです

最近吸った中で一番変わってたのは
「isit?」
どうやら北関東あたり限定販売のタバコらしく会社の人のお土産でもらいました
味は可もなく不可もなく…
多少デザイン的に凝ってる以外は特に…

最近はお菓子だけじゃなくご当地タバコもあるのねぇ…
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2005'09.27.22:23

偉人伝

歴史上偉大な人物といえば電球を発明した「トーマス・エジソン」や有人動力飛行を可能にした「ライト兄弟」、相対性理論の「アルベルト・アインシュタイン」などを思い浮かべることでしょう
たしかに彼らは偉大だ
彼らの発見・発明で人類の生活はより豊かなものになった
しかし!名前こそ残らなかったが偉大な先人は他にも多数いる
私が偉大だと思う人
それは…
『ナマコをはじめに食った人』
ん~どう考えたってあれは普通食おうと思わないだろ…
どう見たってウ○コですよ?
きっと罰ゲームで喰わされたんだろうなぁ…(絶対違う)
その歴史は古く、『古事記』にも食用として載ってるとか
なかなかチャレンジャーもいたもんです
腸を塩辛にして『コノワタ』、卵巣を『クチコ』なんてものにして食う人もいるぐらいですしねぇ
『ホヤ』もそういう意味じゃ凄いな…「海のパイナップル」なんて言われてますが宇宙からの物体Xって感じで、はじめて見た人は絶対食い物だとは思いませんよ

ちなみにナマコは『海鼠』と書くそうです
英語ではなぜか『海の胡瓜』と言われてるそうですが…やはりウ○コにしか見えない…
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2005'09.27.21:56

豹変…その後

以前書いた豹変していた子から再度電話
検査の結果やはり御懐妊!!
医者に「おめでたですね」と言われた瞬間キレかけたらしい…
とりあえず一番可能性の高い男のところに電話するとのことだったがどうなるやら…
ちなみに、その彼は現在25歳で某有名広告代理店勤務らしい

それにしてもあの子はどこでどう人生踏み外したんだか…
大学在籍中は冒険せずに普通に波乱のない人生送りそうだったんだけどなぁ
まぁ私も人の人生心配してるほどの余裕はないけど

願わくばこれから幸せな人生が待っていますように…
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2005'09.26.21:04

鶉と鴨

以前に書いた鴛鴦(オシドリ)のことがトラックバックされていたので、今日も鳥のお話(別に鳥マニアじゃないですがw)

何年も前のことだが某民放テレビ局の対戦型料理番組(?)でテーマ食材が鶉だったことがあった
そのときに司会者が
『鶉は処女 鴨は熟女』と鴨を評していました
なんともすごい表現だったため、こんなどうでもいいことが何年も忘れずに海馬の片隅に残ってましたw

鴨は食べたことあるけど鶉は卵ぐらいしか食べたことがない…
鴨は濃厚で脂が強いから熟女?(熟女に失礼だろw)
じゃあ処女の鶉は一体どんな味なんだかw
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2005'09.25.23:50

豹変

しばらく連絡をとってなかった人から、或る日いきなり連絡があるとなんとなく嫌な予感がする…
今日はまさにその嫌な予感が的中!!(全然嬉しくないですが)

2年ぐらい連絡をとってなかった大学時代にちょっとだけ付き合っていた女の子Yさんから突然の電話
「あのね…子供ができたみたいなの…」
はぁ…?なんで私に報告??と思っていると続きが
「でもね…誰の子供かわからないの…シクシク」
いや…なおさら私に言われてもねぇ…(困惑)

詳しく話を聞いてみると、どうやら1年ほど前に付き合っていた彼と別れてから急に男遊びが激しくなったらしく出会い系や合コンで知り合った男たちとやりまくってたとか
付き合ってた頃はものすごく大人しい子だっただけに意外
まぁ自業自得といってしまえばそれまでなんだけどねぇ…流石にそこまで非情に言うのも躊躇われる空気だったので相談(愚痴・泣き言)を聞くこと1時間
結局はまだ医者に診てもらってないということなので、明日診てもらうように説得
電話を切る直前に彼女がぼそっと一言
「中に出すのはア○ルのときだけにしておけばよかった…」

待て待て…それは反省の仕方がなんか間違ってますよ…
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2005'09.22.23:56

得体の知れないもの

しばらく読んでなかった本を久しぶりに開いてみると本の中に半透明の小さい虫が!!
なんて経験ありませんか?

中川いさみの漫画「くまのプー太郎」にはゴムザザムンガワンって名前ででてたがこれはもちろん本当の名前じゃないw
調べてみるとどうやらシバン虫というらしい
こいつら一体どこから湧いてくるやら…

本だらけの私の部屋には何千何万といるんだろうなぁ…
そう思うともの凄く怖い…
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2005'09.20.23:56

一生のうち

私には一生のうちに行ってみたい場所が3つある
1つ目はイギリス(ロンドン)にある
大英博物館
迷ってしまう程広い敷地内に世界有数の展示物が展示してあるが、なんと言っても一番の展示物は『ロゼッタ・ストーン』
「ロゼッタストーン」はエジプトのロゼッタで発見された石碑でヒエログリフ、古代ギリシャ語、エジプトデモティックで当時の法が記されている
この石碑を元に古代文字が解読されるきっかけになった歴史的に重要な意味を持ったもの
考古学に興味がある人ならば一度は見てみたいと思うものなんです

2つ目は世界でも有数のお金持ちの住む国モナコにある
モナコ水族館
19世紀モナコ国王が水槽を用いて海洋研究を発表したことが水族館の始まりと言われていて、ここモナコ水族館はまさに水族館の元祖
ここでは独自のモナコ式水槽を用いていることでも有名
モナコ式水槽は人工的な濾過槽を使った水換えに頼るのではなく、サンゴやバクテリア等を用いて自然のままに近い形で水質を保持するというもの
水族館好きの私はいつかは見に行ってみたい

3つ目はオランダのハーグにある
マウリッツハイス美術館
ここにはフェルメール『真珠の耳飾りの少女』が所蔵されている
フェルメールは私の好きな画家で、色々と謎が多く、役20年の画家人生だったにもかかわらず30数点しか作品が残っていない
フェルメールと言えば贋作と盗難でも有名で、特にハン・ファン・メーヘレンによる贋作事件(※1)はあまりにも有名
フェルメール好きなら一度は見に行ってみたい美術館

いつか金を貯めてのんびりと三箇所回ってみたいものです
一体いつになるやら…w

(※1)当時(1940年代)ナチスドイツの将校の家からフェルメール作の画が押収されたことで、オランダの財産を敵であるナチスに売り渡した罪でメーヘレンが逮捕される
しかしメーヘレンはこれが自分が描いた贋作だと告白する
実は他にも多数の贋作を世に送り出していたが、それらは美術館や専門家によって本物とされていたためにメーヘレンの告白は受け入れられなかった
そこでメーヘレンは法廷で贋作を描いてみせ自分の贋作であることを証明した
贋作だとわかってからは一転、敵に贋作を売りつけたと賛美した者もいたとか…

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2005'09.19.20:22

ちょっと気になる人

前々から気にはなっていたが、特に調べることもなくそのままにしていた人を紹介
夜更かしする人は一度は見たことがあるかも(?)

山崎バニラ

多分月曜の深夜、日テレでやってる洋画番組の前フリに登場して最新映画の紹介なんかをしてます
白いおかっぱ頭に着物姿で大正琴を弾きながら耳に残る声で話してる様はなんとも印象に残ります…

検索してみたところ本名は山崎雅美さんというそうで、職業が女優・声優・活動写真弁士
そう言われてみればアニメ声だな…
色々とアニメやテレビなんかにも出てるそうですが、私はこの洋画のときにしか見たことがありません

今まではなんとなく謎の人だと思っていたが職業がわかってしまうとあまり意外性がなかったw
気になる人は一度遅くまで起きて見てみてください

山崎バニラ.com
http://www.yamazaki-vanilla.com/index.html
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2005'09.18.23:59

上半期BEST5

個人的に今年度上半期に読んだ本の中でのBEST5
はじめにお断りしておきますが、あくまで今年読んだ本で今年発刊になった本ではありませんのであしからず…

1.『喜知次』 乙川優三郎
2.『慟哭』 貫井徳郎
3.『痕跡(上・下)』 パトリシア・コーンウェル
4.『魔笛』 野沢尚
5.『沈黙者』 折原一

1位の乙川優三郎は今年一番はまった作家
遅筆なのかどうかわからないが、著書があまり出ていないのが残念…
最近流行の恋愛モノを読むよりよっぽど感動できると思いますよ

2位の貫井徳郎は何冊か読んでみて『プリズム』もなかなか良かったんだけど、やはり『慟哭』が一番
なかなか奇抜なアイデアで多少折原ワールドに近い気も…

3位は長編シリーズもの「検死官ケイ・スカーペッタ」の一番最近のもの
いつの間にやら13シリーズ(計16冊)もの長編に…しかもまだ終わらないし
最近は最初の方程のキレはなくなったがそれでもそれなりに楽しめる

4位の野沢尚『魔笛』は著者自殺後に発刊された一冊
映画化される『深紅』よりも個人的にはおもしろかった

5位の折原一『沈黙者』は何作かある『○○者』シリーズの一冊
その中ではいまいちだったが個人的に好きなので5位ということでw

ちなみに一番面白くなかった一冊は

『海辺のカフカ』 村上春樹

全編通して無理やり意味をわかりづらくしたような文章
なんとなく全体的にフランツ・カフカ風にまとめてみたような感じが…
好きな人は好きなんだろうけど…
これだったら『1973年のピンボール』とかの方がよっぽどよかったような…
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2005'09.18.23:30

新刊

今日部屋の掃除をしていたら使ってない図書カード発見!
さっそく握り締めて本屋へGO!!
色々と心引かれる本があったけど、とりあえず好きな折原一の新刊を購入
『蜃気楼の殺人』
まだ途中までしか読んでないが、お得意の折原ワールドが炸裂
この人の推理モノは比較的頭を使うから読んでてなかなか楽しい
今までにも何冊も読んでるが失敗したのは2割程度と推理モノにしてはなかなかの確率
推理モノが好きだけどまだ読んだことがない人にはお薦めです
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2005'09.18.20:28

休息

ここ何日か気分が乗らないためにブログ更新サボっておりました…
それほど多くの人が見にきてるわけでもないし、まぁいいかw
気分も一新してこれからは日々精進していくつもりでございます(多分)
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2005'09.14.23:59

由来

ついこの間のことですが、ちょっと立ち寄ってみたチャットである議論(?)が…
それはある言葉の由来についてだったのだが、その言葉とは
ピンキリ
正確にはピンからキリまで(正確なのか?)
ピンはピン芸人や博打のピンぞろなどでなんとなく想像はできる
じゃあキリって??
キリっていえば穴を開ける工具ぐらいしか思いつきませんが…
その場の結論はなんとなくゴロがいいからってことでしたがww

本当はどちらもポルトガル語が語源
ピンはポルトガル語の『点 (pinta)』
意味は「第一番」「最上のもの」
キリはポルトガル語の『十字架(cruz)』
で「十(十字架から転じて)」「最後のもの」「最低のもの」という意味らしい

花札の一月を「ピン」と呼び、12月は「桐」だから『ピンキリ』っていう説もあるらしいですけどね…
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2005'09.12.22:48

新商品

昨日の休みにまた友達と行ってきました

KALDI COFFEE FARM
http://www.kaldi.co.jp/top.html

最近はここにくるのが中毒化してるぐらい恒例になってきたなw
そして昨日は嬉しいものを発見!!
な、なんと!Snyder'sのプレッツェルの見たことのない味が!!
『Garlic Bread』
これは買うしかないと即購入!(さすがにでかい箱で買うのは怖かったので小袋でw)

そしてさっき食べてみましたよ
「ん…これはうまい!」
なんというか硬いガーリックトースト?(まんまだろ)
思わずビールを飲みたくなる味だなぁ
でもまてよ…これ結構ニンニクの匂い強いな…
しかも味が結構きついから小袋で買ったのに量が多く感じる…

結論としてはビールのつまみにちょっとつまむのがいいんだな
多分はじめからそういう風に作られてるんだろうけどw
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2005'09.09.21:38

深紅

本日の一冊は映画化もされて上映間近の
『深紅』 野沢尚
一家惨殺事件の被害者家族の中で1人生き残った少女(奏子)と、後に死刑囚となる凶行に及んだ男の一人娘(未歩)
共に二十歳になった奏子と未歩は運命の出会いをする
奏子は未歩が家族を惨殺した男の娘と知り身分を偽り近づくが、未歩は奏子の素性に気付かぬまま親しくなっていく…
といったようなストーリー

野沢尚をいえば昨年自らの手で44歳という短い生涯を閉じた作家
シナリオ、脚本作家としてデビューしたのちに、『破線のマリス』江戸川乱歩賞を受賞
この『深紅』では吉川英治文学新人賞を獲得しました

元々がドラマのシナリオなどの仕事をしていたせいか、著作のほとんどがテレビなどのメディアやジャーナリズムを描いたものが多い

なかなか面白い内容の本だったが、個人的にはもう少し加害者側の心情面に踏み込んでくれればよかったかなとも思う
被害者側にスポットライトがあたってるから仕方ないか…

野沢尚代表作
「破線のマリス」「リミット」「砦なき者」
映画脚本
「その男、凶暴につき」「ラストソング」
ドラマ
「眠れる森」「親愛なる者へ」「恋人よ」
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2005'09.06.22:41

三大

三大○○や三○○と言われてあなたが思いつくものは?
大体の人は三大珍味や日本三景、三冠王なんかを思いつくでしょうが、日本人はやたら三大○○や三○○を作るのが好きなようでほとんどの人が知らないようなものも多数あるようです
今日はそんな無駄な三大○○や三○○に注目してみました

=食べ物編=
有名なところでは、日本三大うどん(水沢、稲庭、讃岐)や日本三大牛(松坂、神戸、近江)なんかがありますが
日本三大饅頭
を知ってる人はあまりいないでしょう
福島県 柏屋『薄皮饅頭』
岡山県 伊部屋『大手まんぢゅう』
東京都 塩瀬総本家『志ほせ饅頭』
1つも知りませんw
てっきり広島のもみじ饅頭が入ってるかと思ったのに…

=名所編=
有名なのは、日本三大名城(名古屋、姫路、熊本)、日本三景(松原、天橋立、宮島)、など大抵はいいイメージなのだが…
日本三大がっかり名所
なんてものも
札幌・時計台
高知・はりまや橋
那覇・首礼門
がっかりも何も勝手に期待膨らませすぎて観光してるだけだろw
がっかりされたうえにこんなものまで作られたんじゃたまったもんじゃないな…

=名物編=

日本各地色々名物があるが、各都道府県に三大名物がある
例えば東京三大名物
皇居
てんぷら
東京タワー
どう考えても無理があるだろ…
ちなみに利休の地元埼玉の三大名物
雛人形
草加煎餅
ホウレン草
だそうです
ホウレン草が名物だったなんて27年間聞いたこともなかったが…さすが名物のない県埼玉w

=その他のどうでもいい三大○○=
日本三大菜
(京都・京菜、長野・野沢菜、広島・広島菜)
日本三大タワー(東京タワー、京都タワー、千葉ポートタワー)
日本三大商人(大阪商人、近江商人、伊勢商人)
日本三大敵討ち(伊賀越の敵討ち、曾我兄弟の敵討ち、赤穂浪士の討ち入り)
多分知ってる人は極少数の人々
例え、こんなこと知ってても何の役にも立たないでしょうけどねw
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2005'09.06.21:53

危険な味

昨日話題にしたメッコール
調べてみました(誰にも頼まれてませんが)
飲んだのが昔だったせいで記憶が曖昧だったが、改めて缶のデザインを見てみるとハングル語が!
韓国原産だったのね…
正式名称は『大麦健康飲料メッコール』
そりゃ麦茶の味がするわけだ…
缶の表記によると「メッコールは世界3大名水のひとつチョヂョン鉱泉水から生まれ、ビタミンが豊富に含まれたまったく新しいタイプの健康飲料です。」とのこと
世界3大名水…聞いたことないな…残り2つはなんだ??
Googleで検索した結果世界3大名水は『ドイツ・ノルデナウ』『メキシコ・トラコテ』『日本大分県の日田天領水』とのこと
違ってるし…w
メッコールの日本での輸入販売元は(株)ハッピーワールド
どうやらこの会社は韓国の世界基督教統一神霊協会、いわゆる統一教会の関連会社らしい
なにやら胡散臭さがさらに増したような…
味は昨日も言ったとおりコーラの麦茶割りのような味でお世辞にも美味いを思えるものでもないのでわざわざ探し回って購入する人もそうはいないことでしょう
どうしても試してみたいという人は下記のHPを見てはいかが?

McCOL FUN CLUB
http://www.ea.u-tokai.ac.jp/salon/mccol/
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2005'09.05.23:57

危険物

今日久々にドクターペッパーを飲んだw
相変わらずまずい…
どう考えても薬品の味しかしない…
なんでこんなもんアメリカ人は好きなんだろうなぁ
というか未だに日本で売ってたのが驚き
一年間でどれだけ売れるんだろうか…

そういえばメッコールっていう胡散臭い飲み物もあったなぁ
たしか製造元がものすごく怪しかった記憶が…
麦茶とコーラを足したような奇妙な味
そして細めでおかしな配色な缶
あれって全国的に売ってたんだろうか…
今でも売ってるならちょっとだけ飲んでみたいw
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2005'09.03.23:12

今日明日と久々にまったくなんの予定もなしw
家でゴロゴロと音楽聴きながら本を読む幸せ~
と思ったがなぜか飽きた…
今日は午後から夜まで退屈すぎて異常に一日が長かった
普段1人でいることはまったく苦にならないんだが今日に限ってなぜ?
ん~無駄に体力有り余ってるんかな
こんなことなら少し出かけるんだったなぁ
明日も一日予定は未定だw
退屈死しないようになんか考えないとねぇ
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2005'09.02.22:42

ヴィレッジ

やっと前から見たかった映画をDVDで見ました

ヴィレッジ

監督:M.ナイト・シャマラン
出演:ホアキン・フェニックスエイドリアン・ブロディシガニー・ウィーバー

あらすじ
舞台は深い森に囲まれた村
そこには決して破ってはいけない3つの掟が
森に入ってはいけない
不吉な赤い色は封印せよ
警告の鐘に注意せよ
村に住む人々は森に棲む生き物を恐れ森に近寄らずに生活していた
そんなある日、ルシアスが森を抜け街に行きたいと言い出し事態は急変していく…

『シックスセンス』『アンブレイカブル』『サイン』の監督M.ナイト・シャマラン
今までの映画同様今回も最後に「あ~そういうことか!」ってパターンです
ただ今回は思ってたほどの驚きはなかったような…
2段落ちなのはよかったけど、はじめの落ちのタイミングと2度目の落ちのインパクトが弱いところがねぇ…
期待が大きかっただけにちょっとがっかり…
でも全体的な雰囲気はかなりよかったかな
なんだかんだ言ってもきっと最新作出たらまた見るんだろうな…w
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2005'09.02.22:23

どうしようもない人々 その3

今テレビで『積み木くずし』やってますねぇ
話も興味ないし見たいとも思いませんがw
それにしても原作者の親父の商魂は逞しい
崩壊した自分の家庭を小説にしたうえに、妻と娘が自殺してもさらにテレビ化、新しい本(結局積み木くずし関係ですが)まで出版
ここまでいくとある意味ご立派だな…
まぁこんなだから家庭が崩壊したのか…それとも崩壊してこうなったのか…
とりあえず個人的にこんな親父は嫌だ
向こうも願い下げだろうけどw

それにしても母親役が杉田かおるって…
本人自体が積み木くずしみたいなもんだろうにw
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