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2005'08.06.13:37

天才とは不思議なものなり

昨日の夜はテレビで夏のこの時期の風物詩となった映画やってましたね

『火垂るの墓』

きっとブログのネタにしてる人も多いことでしょうw
涙なくしては見られないという話もよく聞きますねぇ
たしかにストーリーもセリフも悲しく涙を誘います
きっとこれから先も日本が誇る名作アニメ映画として君臨していくことでしょう

しかし!なぜ作者が「野坂昭如」なんだ…w

いや…別に嫌いなわけじゃないんですよ…?
ただどうしてもあの人からこの話が生まれたことに抵抗が…
野坂昭如といえば名曲『おもちゃのチャチャチャ』の作詞や、吉川英治賞受賞作の『同心円』など文学的に優れた人だということは重々承知はしてるんですが…

そんな輝かしい実績よりなにより思い出されてしまうのが
「大島渚マイク殴打事件!」
まさに「殿中でござる!」といった感じでしたw
だから私はあの映画を感動半分不思議半分で見ております

いや、ほんとに嫌いなわけじゃないんですよ…?
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映画トラックバック(1)  コメント(4)
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十文字翔子

で、結局は見たのねw
エンドロール上がるまでは忘れていたのに、見た途端急に冷める瞬間。(笑)

2005/08/06(土) 17:45:55 | URL | [ 編集]

利休

つい見ちゃうんだよねぇ…
で、終わってからさめるw

2005/08/06(土) 23:15:16 | URL | [ 編集]

ぽよぽよ小町

んで゙。。ウルウルしながら チャットして笑ってる私って・・・・

2005/08/06(土) 23:37:31 | URL | [ 編集]

利休

見てる人多数だなぁ…
何割ぐらいの人が泣いているやらw

2005/08/06(土) 23:44:52 | URL | [ 編集]

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言わずと知れた映画。毎年この時期、かならずTV放映される。もちろん、毎年見る。そして、泣く。わかっているのに、絶対に見ちゃうし、絶対に泣いちゃう。いわゆる一つの

2005/08/07(日) 14:31:20 | あさきゆめみし

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